日本時間10月18日のブリュワーズ戦

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大谷翔平、先頭打者弾 ”投打二刀流”では自身初 初回無得点に抑えた直後に自らを援護、9戦ぶりポストシーズン3号ソロ

MSNより

日本時間10月18日のブリュワーズ戦で、ホセ・キンタナの投じた127キロのスラーブを捉え、ポストシーズン第3号ホームランを放った。MLB公式データサイト「Baseball Savant」によると、打球速度は187キロ、打球角度は25度、飛距離136メートルを記録した。

 ドジャースのキケ・ヘルナンデス内野手が左翼で先発出場し、三回に神業の併殺劇を見せた。

 1死一塁からテュラングが左翼へ痛烈なライナーを放った。これを前進してきたキケが鮮やかにキャッチ。ここで一塁走者の離塁が大きくなっているのが目に飛び込んでくると、そのままランニングスローで一塁へ投げた。

米大リーグのドジャースは17日(日本時間18日)、本拠地にブルワーズを迎えナ・リーグ優勝決定シリーズの第4戦を戦っている。大谷翔平投手は「1番・DH兼投手」で先発出場。投手としては7回途中無失点10奪三振で降板した。直後の攻撃では、この日実に3本目の本塁打。

ドジャースが17日(日本時間18日)、球団史上初めてナ・リーグ優勝決定シリーズを無敗で突破し、4連勝でのワールドシリーズ進出を決めた。レギュラーシーズンで今季両リーグ最多97勝を挙げたブルワーズを圧倒した。

ドジャースの大谷翔平投手(31)は17日(日本時間18日)に本拠地で行われたブルワーズとのリーグ優勝決定シリーズ第4戦に「1番・投手兼DH」で出場し、投打の活躍で5―1の勝利に貢献。チームは4連勝で2年連続のリーグ優勝を果たし、ワールドシリーズに進出した。

米大リーグ ナ・リーグ優勝決定シリーズ第4戦 ドジャース5―1ブルワーズ(17日、米カリフォルニア州ロサンゼルスードジャースタジアム)

 ドジャースが17日(日本時間18日)、球団史上初めてナ・リーグ優勝決定シリーズを無敗で突破し、4連勝での2年連続となるワールドシリーズ進出を決めた。レギュラーシーズンで今季両リーグ最多97勝を挙げたブルワーズを圧倒した。

 試合後はMVPも受賞。「地球上で最高の選手」と紹介された。

 大一番で大谷翔平投手(31)は「1番・投手、指名打者」で出場すると、打っては初回に先制点をたたき出す先頭打者本塁打など3本塁打を放ち、投げても7回途中で100球を投げ、2安打無失点、10奪三振の快投を見せた。9回は佐々木朗希投手(23)が試合を締めくくった。

素晴らしい試合でした ドジャースファンはお祭り騒ぎですね

NHKでも放送されたので始めからずっと目がはなせませんでした。

大谷翔平さんも佐々木朗希さんも守備のみなさんもほんとに素晴らしかったです。

大谷翔平さん3本の本塁打&10奪三振そしてMVPおめでとうございます。

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